レッスン便りNo.119「Earth Dayのクラフト作り🌏️」

帰国子女・小学校高学年クラスでは、Earth Day(アースデー)にちなんだクラフトに取り組みました。
アースデーとは、毎年4月22日の「地球環境について考える日」のことで、1970年にアメリカで誕生しました。日本でも1990年から様々な取り組みが行われているようです。

​フロリダ出身のセイラー先生によると、アメリカの学校では4月22日前後に「地球のためにできること」を話し合ったり、さまざまなイベントが開かれたりするそうです。
セイラー先生自身も、学生時代にみんなで海岸のゴミ拾いをした思い出を語ってくれました。
​今回のレッスンでは、地球を守るために自分たちができることを、英語のメッセージとイラストで表現しました🖌️
先生と一緒に楽しみながら、環境について考える有意義な時間となりました!🌍️